■■最強にどんより重たい自分を道具に、最っっ高にスッキリわくわくな生き方をしよう❤■■

今の時代に必要なものとはなにか。それは能力でも知識でもない。真の信頼出来る関係性を築いていける人間関係力である。

日本の涙

耐えがたきをずっと耐えてきた
忍びがたきをずっと忍んできた



「今時の若い子」
そんな一言では収まらない。



どれだけ耐えてきた?
どれだけ我慢してきた?
どれだけ調和しようとしてきた?



本当は可能性を開きたいのに
本当はもっと発信したいのに
本当はもっとワクワクすることしたいのに



あなたの涙の反転が起きたとき
人類は変わる。



2018年、目覚めるとき。



北川愛子

シェアハウスでのよくあるお話

友達と一緒に住むシェアハウス。
なかなか人間関係うまくいかない、
そんな人に読んでほしい記事です♪


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Personal Computer(PC)時代から
Personal Universe(PU)時代を開発開拓していく
人文ベンチャー起業家 Noh Jesu(ノ・ジェス)のメルマガ
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おはようございます。ノ・ジェスです。

本日も、心が痛まない社会を創る
リーダーを応援するメッセージを発信しています。

■認識技術(nTech)とは?

科学技術が、
脳の観点を基準点にした
ものの見方(観点の天動説)により、
個々の部分を観察する事物認識で
PC(Personal Computer)時代や
AI(人工知能)時代を築きあげた技術であるならば、

認識技術(nTech)は、
観点を移動、上昇させた
心の新素材を基準点とした
ものの見方(観点の地動説)と認識OSにより、
クローズ界の全体を統察する事件認識で
PU(Personal Universe)時代と
GI(集団知性体)時代を創建する技術です。

■■コラム シェアハウスでのよくあるお話

シェアハウスで生活する
20代の男性にお会いしました。

彼が住むシェアハウスには
いろいろな人が暮らしているので、
楽しい側面もありますが、逆に
さまざまな人間関係の問題も起きるそうです。

それぞれ全く違う環境で育った人たちが
同じ空間を共有しているわけですから、
習慣の違いからくる摩擦衝突はよくあります。

共通のルールを守らなかったり、
水回りの使い方が気に入らなかったり、
その男性もよく周りの人から注意されるそうです。

自分としてはいつも通りに
やっているだけなのになぜか周りからは注意される。

どれも日常の些細な出来事ばかりだけど、
自分の常識と相手の常識の違いが
いつもぶつかって人間関係が
面倒臭くなることはよくあるそうです。

では、
このような状況をどうしたら解決できるのでしょうか?

人間は生まれてから死ぬまで、
自分の脳が認識する世界しか知りません。

そして、当然ながら
自分には自分の認識する世界、
相手には相手の認識する世界があります。

ですから、本人にとってどんなに正しくて
当たり前の常識であったとしても、
それはあくまでも相対的なものであり、
決して絶対ではないということになります。

しかし、誰もが
自分の脳しか使うことができないため
自分の基準に観点が固定されて、
他人に何を言われようと自分の判断基準、
自分の知ってることが絶対に正しいと
無意識に確信し思い込んでしまいます。

先ほどのシェアハウスの例でも同じです。

自分の常識と相手の常識の違いが
ぶつかることは、5感覚脳が基準点となる
認識方式のままでは当然のことなのです。

nTech(認識技術)は、
人間共通の5感覚脳の認識方式と
観点の問題そのものが生まれる仕組みを
論理とイメージで体系化し
観点の問題が生まれる
根本原因そのものを解決する技術です。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

なんでここまでしなきゃいけないの?不満が溜まりやすい人の心境②

では、仕事も円滑に回しながら
自分も相手もスッキリな状態で、
ストレスフリーな日常を
どうしたら送ることができるのでしょうか?



それには、まずあなた自身が
頑張りすぎていることを自覚することです。
そしてストレスを引き起こす
「人間共通の仕組み」が分かることです。
そうすることで自分も相手も理解ができ
劇的にストレスが減ります。



頑張りすぎていることの自覚、それは
「ここまでしなきゃいけない」と
常にハードルをあげ、
そこを達成しないといけない
ストレスが、あなたを苦しませているのです。



「別にしなくてもいいや~」
「いつだって放棄してもいいんだ」



そのくらいの心のゆとりを持つことが
すごく大事です。



あなたがそのゆとりを持った状態で
「人間共通の仕組み」を
理解すること。



なぜ人はやる気を作れないのか。
なぜ自分の基準で相手を審判してしまうのか。
分かり合えないのか。
我慢しなければならないのか。



自分の中を統制できたら
外を変えることは簡単です。



nTechはあなたを不安定にさせる
その原因を解明し、それをリセットさせ
なりたい自分をつくるお手伝いができます。



あなたの日常がいつもスッキリになるために
このnTechという道具を使ってみてくださいね♪




北川愛子

なんでここまでしなきゃいけないの?不満が溜まりやすい人の心境①

私、いつも我慢してる気がするんです。



「本当は心配しなきゃいけない」
「こう言ってほしいんだろうな」



そんなことが頭によぎるけど
してやりたくない!笑
傲慢な言葉かもしれないけど、
周りの人が子どもすぎて
いつも私が大人にならなきゃいけないんです。



ある20代の会社員女性から話をききました。
こんにちは、マインドームコーチの
北川愛子です☺



会社で私以上に年齢が上の人に
ずっと気を使っていないといけないんです。
私が言葉かけないとその人たちは
他にねぎらってくれる人もおらず
仕事のストレスで
どんどん不機嫌になっていって・・・



私だって気にかけ続けるの疲れるし、
そんなに人に気を使っていたくない。
この人に今癒しの言葉を
かけなきゃいけないんだろうなと
頭では思うけど
もう我慢しすぎて言葉かけたくない。



自分で自分のコントロールしてよ!
そんな気持ち。



とはいえ、何も言わなかったら
仕事が円滑に回らない。
みんな自分目線しかなくて愚痴ばかり、、



年齢が上なのに、なんでそんなに子どもなの?
って、ついバカにしてしまう。
そんな自分にも心狭いなぁって・・・



本当は言葉をかけるなら
心からかけたいし、
我慢していたくない!
ストレスフリーで仕事したいし
休みの日には疲れを引きずりたくない。



だからヨガに行って心を落ち着かせたり
岩盤浴いったり
相手のいいところ見ようとしてみたり。



頑張ってみたけどなんか心がスッキリしない。



では、仕事も円滑に回しながら
自分も相手もスッキリな状態で、
ストレスフリーな日常を
どうしたら送ることができるのでしょうか?



続きは次回で♪



北川愛子

コミュ障だった私が循環したコミュニケーションができるようになったワケ②

どうにか変化しなきゃ、、
そう思っていたときに
友人を介してある人と出会いました。



それが、韓国人のNohさんでした。



「変化の仕組みが分からないのに
変化することはできない」
そう日本人の前で話していました。



私はその話は分からなかったけど、
新しい時代の方向性はこっちだ、と
直感的に感じました。



例え騙されたっていい。
変化の希望が1%でもあるならここにかけてみたい!
当時私は資格も色々取りましたが
本当に変化できる希望はどこをみても
0%だったのです。



そんな私にとってとても希望に感じました。



そこで彼がやってる
1週間のプログラムに参加しました。
勉強というよりは、
今までの常識、知識に縛られなくなり、
そして人間への不信や不安も
消えていくのを感じました。



今まで生きてきた中で
一番心が軽い、何者にも縛られない
自由の感覚を得ました。



そしてすべてが論理とイメージで繋がったとき
今まで「ある」とばかり思っていた
自分と自分の宇宙が
キレイに溶けて消えました。



どんな過去さえもオールリセットでき、
再スタートできる。
その技術に希望を持ちました。



私はコミュニケーションをすることが
どんどん、どんどん好きになっていきました。
一番遠いところから観察できるので
相手とズレていたとしても
冷静に判断し、循環することができる。



私の中で大きな変化でした。



人との交流に苦手意識があるのは
私だけだと思っていたのですが
同じ世代にも多く共感してくれる人がいました。



私も変われたなら
他の人にも変われる希望を見せたい!



そう思って、今関係性コンサルタントとして
お仕事をしています。



もし今あなたや悩んでる人がいたら
相談してください♪
変化のきっかけをつくれる
手伝いができればと思います。



読んでいただきありがとうございました。



北川愛子

コミュ障だった私が循環したコミュニケーションができるようになったワケ①

こんにちは!
裏切らない関係性作りの研究家
北川愛子です(#^.^#)



そんな私も昔はコミュ障で
関係性作りなんてしようとも思わなかったんです。



どのように変化していったかを
今日はまとめてみます♪



私、単刀直入にいうと
この世界に対して絶望しかありませんでした。



なぜかって、みんな
「こうだ!!」っていう
自分なりの「絶対」を押し付けて
あたかも自分が正義かのように相手を批判する。



それが家族間でもあったし
友達、会社、至るところでありました。



あるとき
「これ壊したでしょ!」
と母から怒られたときがありました。
私は触ってもないものだったから
大いに違うと言い張りました。



認めたら完全に私が壊した人になる。
やってもないことの罪を被るのはいやだ!



そう思って意見をいうも
相手は「絶対そうだ」と思ってるから
疑いは晴れません。



その時に思いました。
こんな大人になるもんか。
「絶対」を作ると人を傷つけたり
人とぶつかる。



だったら意見を持ちたくない!



そこから私は意見を持たないようにしてきました。
その時に無意識的に入った
人への不信、どうせ分かり合えない絶望を
残したまま。



そうやって
合わせて合わせて、人と合わせていくと
自分の意見もわからない
自分から話題提供もできなくなっていきました。



そして、人と二人になったら
何話したらいいか分からない。
いわゆる、コミュ障です。



人と話すとき、いつも緊張する。
何を話したらいいんだろうとそわそわする。



そんな自分にやばいなと思いつつも
変化する手だてはありませんでした。



続きは次回で♪




北川愛子

好きないろ

私何色が好きなんだろう。
前はセーラームーンのビーナスが好きで
オレンジが好きだったなぁ。



そこからピンク、青、
色々すきになって



ん~~何がすきなんだろ。



でも
空の青さは、めちゃすき。



あの広くて透き通った水色
その奥に広がる宇宙



花も、緑も、すき。



私、この世界がすき。



目を開けた瞬間飛び込む
さまざまな色がすき。



模様が好き。



太陽の光もすき。



美しいこの世界を存分に楽しみたい。



北川愛子