年を重ねるほど愛される女性になるたった一つの方法

究極の1点を変化させるだけで 何歳になっても、何十年たっても 男女から 愛され続ける女性になることができます。 その秘訣をお伝えしているブログです。

拒食症だった私が健康的に太れた理由④番外編

変化したあとの番外編♪



先日、オンラインで洋服を買いました。
迷うことなく、XSサイズのズボンを。



今までSでは大きかったし、
オンラインでしかXSがないとのことで注文。



すると、、
あれ?



ぴっちーーーーん!!!
ぱっつーーーーん!!!



びっくりしすぎて
ぎゃーーーっ!!!
と思わず叫びました。笑



足もお腹もぴっちぴち、、
というか食い込んどるやん!
お腹がわれて痛くなるやん!



なかなかこんな経験なかったから
ショックでもあり
新鮮でした。笑



でも、ひとつ気づいたこと。
あ、私食べることを楽しめるように
なったんだーーっと。



これからは痩せてる私っていう
認識をそろそろやめて
現実をみるようにしていきます。笑



おしまい💕

拒食症だった私が健康的に太れた理由③

拒食症、摂食障害だった私が
健康的に太れた理由。



その答えは
自分が自分で自分の価値を
低く見てることを発見し、



そしてそれを「またやってる!」
と自覚し、



そこから「出たい」と決断する。



あとは自分の思い込みから
外に出れる技術
認識テクノロジーを使えば



自己価値の低さからくる
食べ物の拒絶意識が
すーーーっと解放されて



そもそも自己価値が低いところにいかなくなり
食べたい、という欲求が自然と
出てくるようになります。



お腹も足も腕もぷにぷにになりました。笑



太りすぎ注意ですが
【自分をどう思うか】の根本が変われば
現象はしぜーーーんに変われますよ。



今日も読んでいただき
ありがとうございました。



北川愛子

拒食症だった私が健康的に太れた理由②

拒食症や摂食障害の人の共通点。



それはなんでしょうか。



食べれない人の共通点として、
私なんかが、とか
食べてもどうせ、など



食べること、引いて言えば
「生きること」そのものに対して
いいイメージが持てないのです。



つまりそれは
「自己価値の低さ」にあったんです。



ここでお伝えしてる意味は
あなたの価値が低い、ということではなく
「低いと思ってるあなた」
がいると言うことなのです。



価値の低い人間なんて
この世に存在しません。



それはキレイごとでもなんでもなく、
あなたのことを価値が低いと
決めるためには
75億人全員が「それは事実だ」と
認めなければなりません。



価値が低い、にも色々な
イメージがありますよね。
容姿、体系、センス、資格、能力、、など。



人によって価値が低いと思う基準も違いますし、
あなたを心の底から本気で価値がないと
思ってる親もいないのです。



つづく

拒食症だった私が健康的に太れた理由①

食べ物なんて興味ない。
というか、何も口に入れたくない。



私にとって食べることは「作業」だった。



小さい頃から
食べることは詰め込む感覚なのだ。
これ以上痩せちゃいけないから
いれなきゃ、、と。
痩せすぎてると、気持ち悪いとおもわれるから。



周りからは
太ってなくて羨ましいと言われていたが
私からするとおいしそうに食べれることが
羨ましかった。



学校時代は給食を
食べ終わるのはいつも一番最後。
スーパーにいっても食べたいものがない。
夏バテといっていいのか分からないくらい、
4-5ヶ月食欲がないなんて当たり前。



一時はアメリカの太るサプリも
試そうかと調べてました。笑
でも怖くて断念。



ーーーそんな私でも太れたんです!!!



無理なく、健康的に。
しかも美味しいって感じながら💓



食事をして、幸せ~って
思うことができるようになったんです。



その突破にはまず
拒食症や摂食障害の人の
共通点があったのです。



つづく

愛される女、愛される女性の条件とは①

こんばんは^^

「いかに愛される女性になれるか」

ずっと人生で追求してきた北川です。笑

 

 

今回は私の経験を含めて、

そして愛される本当の条件とは何かを

追求してきてわかったことから

お伝えしたいと思います。



まず、大前提に

愛されるようになるには。

相手のストライクゾーンを見極め

そこに合う自分を作ったらいいんです。



でも、相手のストライクゾーンって

どうみたらいいか難しいですよね。



そもそも

なぜ、難しいのでしょうか。



こんなことありませんでしたか?




・彼が喜びそうだと思ってやったのに

全然喜んでくれなかった。むしろ逆効果だった。

・彼のためにやってるのに、感謝がない。

・彼のしたいことに頑張って

合わせてあげてるのに

「お前ももっとこうしろよ」

ともっと要求される



これは相手とあなたとの間に

不一致がおきています。



だから馬が合わず、

お互いに思いやっているのに

すれ違っていく。



この問題をどう

解決したらいいのでしょうか。



続きは次回に♫


人を見極める時は⚪︎⚪︎を見ること。③

nTechに出会うまで

本当に考えが多いし、感情も不安定だし

「平気な自分」でいることが大変だった。

 

 

でも、自分の繰り返す認識の外に出れることで

ぐるぐるの自分からの出方が分かっちゃったのだ。

 

 

自分の考えや感情を、

自分の力ですっきりと統制できるようになります。

 

 

 

人を見極める方法。

それは違う言葉で言えば、モノ、存在を見るのではなく

その裏に隠された「事件」をみること。

 

 

そうすることで、人を見極める力が高まり

本当にあなたが付き合いたい人と

一緒にいることができるようになります。

 

 

今日も読んでくださりありがとうございました。

 

 

北川愛子

人を見極める時は⚪︎⚪︎を見ること。②

「人を見る時はその人が【どんな決断】をしているのか。

 それを見たらその人がどんな人かがわかるよ。」

 

 

私の尊敬する人の言葉です。

 

 

私は自分の欲求よりも

それを超えた先にある広い未来を見たかった。

 

 

自分が満たされるために人生の時間を使うよりも

本当に未来の人類にとって

一番価値高いことに時間を使ってみたかった。

 

 

名前が残ったり、有名になったり。

そんなことは望まない。

 

 

ただ、美しい歴史を残したい。

将来子供を産んだら、その子が生きやすい未来を作りたい。

 

 

ーーー今の時代は、病気だ。

事物しか見る認識しか育ててなかったから。

だから人を責めたり、貶したり、嘲笑したり

馬鹿にすることが当たり前。

 

 

現象に怒ったり、悲しんだりして

感情、考えを統制できない。

 

 

それが今の現在地。

私も自分の考えを統制することはできなかった。

出口の見えない状態でぐるぐるして

上がったり、下がったりを繰り返す。

 

 

nTechに出会うまでは。