ポストコロナ時代へ向けてのメッセージ

コロナの危機を大反転させるキーワードを書いていきます。

なぜ人は人に執着してしまうのか②

人が人に執着してしまう原因は自分の寂しさを埋めたり安心するためです。ようは、自分がここに存在していくために必要と思うから執着したくなるのです。しかし、執着すれば必ず苦しい思いをします。離れる悲しみ、分かってくれない怒り、一緒にいられない苦…

なぜ人は人に執着してしまうのか①

誰しも一度は人に対し執着することはあると思います。仲良くなればなるほど相手が自分の支えになってると感じれば感じるほどそれを失う痛みを感じて辛くなる。一緒にいて欲しいって思っても絶対という保証はないですよね。たとえ結婚しても相手の気持ちが変…

2019年後半戦スタート②

あなたはこの歴史的なスタートを切る令和に何を残しますか?何を希望しますか?私はアメリカを超える日本を作りたい。ものづくりではなくひとづくりができる日本。もう西洋のマネではなく日本のオリジナルで生きる時代。そんな時代を作りたい。

2019年後半戦スタート①

今週のお題「2019年上半期」早いものでもう2019年もあと半年。今年は令和がスタートし日本にとってすごく大きなスタートを切れたと思います。みなさん、令和の意味って知っていますか?令和の令は今という時に1が入っています。今ここ、一つになれ。そして美…

前進中毒を止めるには②

本当に大事なことは前に進むのではなくバックすること。焦りや不安があなたを動かしている。一瞬は進んでいるし安心するけど本当の得たいものは得られない。本当に得たいものはあなたの外にはないから。あなたの内側にあるんです。

前進中毒を止めるには①

スケジュールぱんぱんでいつも何かをしてないと気が済まない。そんなとにかく前に進んでないと心配なことを前進中毒と言います。一見、前進、前進、前進ってしていると前に進んでいるように見えますよね。しかし本当はその逆なのです。逆回りをしなければ本…

映画キングダムを見て

この間、最近有名になっているキングダムを見に行きました。すごく、美しさを感じた。精神性、一点だけを見つめる強さ、そんなのがカッコよくて。信みたいになりたいなと感じた。

当たり前という言葉に込められる意味

最近話題の令和コラムの紹介です!■■コラム 令和という新元号に寄せて シリーズ15令和シリーズ15では、日常で使っている言葉に潜む真理の心とは何か、“当たり前の心”、“有り難い心”をテーマに語っています。実は“当たり前”という言葉が、nTechの今ここ完全…

平和を作るには②

そのためにはまず、 あなた自身が平和そのものになることです。 人は外部からの刺激によって、 悲しくなったり、悔しくなったり、怒ったり 機械的条件反射を繰り返してしまう生きものです。 しかし、それではあなたの平和は訪れません。 自分の考え・感情を…

平和を作るには①

誰だって平和を願っている。 でもなかなか作り方がわからない。 そんな方へ読んでほしい コラムを紹介します! ■■コラム 世界平和をつくりたいけど 心から安心して平和に暮らせる社会をつくりたい。 そのような思いから さまざまな分野で活動されている方は…

孤独や絶望を超えるには③

その危機を解決するのが、 科学技術(sTech)の限界を補う認識技術(nTech)です。 アイデンティティの危機を解決し、 自分は何者なのかという 存在意味・存在価値が明確にわかったときに 孤独感や絶望感も自然に消えます。 そして、認識の再構築・アイデンティ…

孤独や絶望を超えるには②

今の時代は、お金中心の資本主義社会であり さらに個人主義が蔓延している世の中です。 多くの人たちが生活に追われ、 他人に関心を持つ余裕がなく、 生きるのが精一杯な日々を送っています。 教育も暗記中心なので、人間とは何か といった本質的なことを考…

孤独や絶望を超えるには①

ふとした日常で、 孤独や絶望を感じるときって ありますよね。 そこを解決していくには? オススメのコラムを紹介します! ■■コラム 孤独感・絶望感に襲われる 先日30代の女性から 孤独感と絶望感に襲われるときがあると相談を受けました。 毎日満員電車に揺…

存在欲求を超えるには③

出会いたい意志そのものからみたら ホログラムの中に存在する人間は、 神秘そのもの、可能性そのもの、 何にでもなれる希望に満ち溢れた存在です。 つまり、そのあり方の変化、 認識の変化があって、はじめて 無条件の存在感を無限に 獲得することができるの…

存在欲求を超えるには②

人間が存在しているというのは思い込みです。 nTech(認識技術)が案内する本来の人間像は、 「人間と人間の宇宙は実在しない」 源泉的なひとつの動きだけがある大自由な世界です。 それは、イメージ不可能、認識不可能、 存在不可能、感じることも不可能な 何…

存在欲求を超えるには①

人は、自分を保ち生かすために 存在欲求があります。 自分という存在を守るために 怒ったり、笑顔したり、悲しんだり 傷つきたりします。 そこの超え方のコラムが 分かりやすかったので紹介します! ■■コラム 存在の呪縛から自由になるには? 人生に人と人と…

どうせやっても、と諦めてしまう原因とは③

それには 過去の失敗のイメージを オールクリアすることです。 そうすると過去に足を引っ張られずに 前に進むことができます。 そのオールクリアできるのは 道具を使わないと難しいです。 その道具が認識技術になります。 認識技術は過去にできた イメージ、…

どうせやっても、と諦めてしまう原因とは②

頑張っても頑張っても うまくいかない。 相手の期待通りにできなかったのです。 それでも最初は 頑張り続けるのですが 日をおうごとに 「またできなかった」 と思うようになりました。 そして、いつの間にか 頑張ること自体が 無意味なもののように 感じてい…

どうせやっても、と諦めてしまう原因とは①

これをやりたい!変化したい! と願う世界があったとしても どうせやっても意味がない どうせやっても変化できない そうやって諦めてしまうことって ありませんか? 私は、物心ついた頃から 諦めてばかりでした。 「人生は無意味であり、 頑張ってもどうせ報…

感情を爆発させられない日本人③

これからは日本人が感情を爆発させることが大事です。ただ無闇矢鱈に感情を出すのではありません。自分を責めたり人を責める爆発ではなく感情を本当に正しいところに使えばとてもいい道具になるのです。もう耐えなくていい。これからは思いっきり感じて表現…

感情を爆発させられない日本人②

この社会の海の中に入れられた子供は自然に自信をなくし自然にやる気がもてなくなり自然に鬱になっていきます。逆に、病んでない人の方が相当の鈍感か、現実逃避をしている人です。病む方が正常なのです。どんなにお金があってもどんなに恋人とラブラブそう…

感情を爆発させられない日本人①

日本人って、韓国と比べても大きな声を出したり声を荒げたりなかなかしないですよね。しかし、日本人が本気でキレた時恐ろしいことが起こります。今まで溜めていた分の鬱憤が全て出された時の威力と言えばハンパないです。なぜ、日本人はそこまで我慢をして…

「KANA―BOON」の失踪についての見解

なんか、もうずっと昔からそうだけど世の中はおかしい。個人的に私はカナブーンの飯田さんのニュースを聞いて、現代に生きる若者の限界を物語っているようにみえた。あるコメンテーターが「大人として多くの方に迷惑をかけた」という表現をしていた。たしか…

お金を払っても絶対知れないこと。

お金を払って得られるものって沢山ありますよね。例えば家、車、優秀な人も雇えます。もしかすると、好きな人もお金を払えば得られるかもしれません。他にもあなたが車で事故を起こしてしまったとします。相手は片足を切断することになりました。しかし、お…

なぜ宇宙は始まったのか③

そんな、すべてがわかって いきる生き方なら どれだけ楽なのか。 仕組みが分かれば 鬱も説明できてしまう。 誰もが仕組みがわかる時代に。

なぜ宇宙は始まったのか②

私たちは そろそろ本当の始まりに 出会わなければならない。 出会うために 多くの未熟を相続してきた。 これからは、 人間がなんなのかがわかる時代。 宇宙の仕組みがわかる時代。 世界の出発と繋がっていきる時代。 私は赤ちゃんの頃に いつの間にか名前を…

なぜ宇宙は始まったのか①

宇宙が始まった理由 考えたことはありませんか? いつ、誰が、 どんな用途機能目的をもって この宇宙をつくったのか。 そして、この宇宙は どこに向かおうとしているのか。 私たちは この始まった大前提をしらない。 ものも豊かになり 生活も楽になった。 今…

空は境界線がないのに地上は境界線だらけ②

でも、最初から空のように 境界線がひとつもない地上だったなら この悲しみや涙の先にある 繋がれることの喜びも 知ることはできなかった。 本当の繋がりとはなんなのか。 それを知るために 人類はあまりのにも多くの 境界線を引き続けてきた。 もうこれから…

空は境界線がないのに地上は境界線だらけ①

空はひとつも境界線がない。 すべてが繋がってて とっても美しい。 でも、地上は 境界線を終わりなくつくる。 自らのテリトリーを守り そして相手のテリトリーをも奪う。 なぜこんなにも 悲惨で残酷で傷だらけの 歴史になってしまったのか? みんな幸せでい…

何かをできてる以上に大切なこと

生きていると、できなきゃいけないことが 山ほどあります。 私は、どんなに心がキツくても 現実がとにかく進むことを ずっと大切にしてきました。 だから、できたか出来てないかだけが 重要でした。 しかし、認識技術を学んで できたことよりも 大事なことが…